最終更新日(2020.02.13)

鎌倉FMのプログラム『理系の森』の裏日記です。

2020/02/01 16:30から始まりました。土曜日の夕方30分間の教養バラエティー番組です。

番組ホームページはこちら → 理系の森ホームページ

 

詩と科学は似ている?

湯川先生は言いました。『詩と科学は遠いようで近い。近いようで遠い。』
樋口君が続けます。『しかしなんだか近いようにも思われる。どうしてだろうか。』

ほんと、どうしてなんでしょうね。

ところで、テレビや新聞、ネットのニュースなどでも、次々にド飛び出してくる科学で技術なキーワード。一体何のことかしら?それって私に関係あるの?と疑問には思っても、それ以上は億劫で…なんていうことはありませんか?

そんな視聴者のみなさまに代わって、私たちが専門家に質問してきます。

最新技術と生活がどう関わっているのか、何を理解すべきなのか、やさしく楽しくナビゲートする番組です。

 

どんな番組?

シンガーソングライターの樋口一(ひぐち はじめ)と、サイエンスライターの香山由香(たかやま ゆか)が、理系ジャンルの色んな人にインタビューをする番組です。

ゲストは月替わり。1つのテーマを4週にを分けてお話を伺います。

 

ゲストは?

2020年2月 力石 武信 さん (東京藝術大学 特任講師 ・ ロボティシスト)
第1週 2/1  ロボットと人間て何が違うんですか?
第2週 2/8  ロボットでなんで芸術なんですか?
第3週 2/15  未来は、ロボットと人間が愛し合うのでしょうか?
第4週 2/22  ロボットは人間を襲うのでしょうか?